今回のハッピーレポートは、最近iPadにハマっているという長様のお宅です。以前はアパートにお住まいでしたが、お子様も自分の部屋が欲しいということと、犬を飼いたいということで一戸建ての購入を考え、物件情報サイトで住宅を探し始めたそうです。数多くあるサイトや物件の中で、地域を以前のアパートから近い邑楽郡に限定、新築・中古問わず検索して、この新築物件がヒットしたそうです。
メールで問い合わせしたところアイダ設計の営業担当者がすぐに来てくれて物件の案内や、建物の説明などしてくれて、すぐに契約まで進んだということです。中古でもよかったそうですが、最終的に、長様が考えていた中古物件の価格で新築物件が買えるという事でこの物件に決められたということです。

設計プランの変更はなく全てアイダ設計の設計で建ったこの物件ですが実際に住んでみての感想を伺いました。窓の位置やドアの位置が良くて部屋のレイアウトがしやすい。生活動線もしっかり考えられている。などアイダ設計の設計力を実感されたそうです。また、今まであまり興味がなかったガーデニングも、庭のある家に住むと自然と興味が湧いてきて、今では庭をいじるのが楽しみだそうで、これからも庭を改良していくそうです。アイダ設計にまかせて納得のいく住まいが建ったとおっしゃっていました。奥様は広いリビングに対面キッチンが使いやすいということ、玄関や各部屋の収納が豊富なのも気に入っているということです。お嬢様は夢だった犬を飼えたことと自分の部屋が持てたのがよかったと。愛犬と遊んでいる姿やお父様と一緒にTVゲームをしているのを見ていると、家族と過ごす時間を本当に楽しんでいらっしゃると感じました。

以前は新聞の折り込み広告などを見てから実際に現地に足を運んで物件を見て、という感じが多かったと思いますが、今はインターネットで検索してEメールで問い合わせしてすぐに営業が来てくれて説明してくれる。お客様もインターネットなら多くの物件から選ぶことができるというメリットもありますよね。今回の長様も、「インターネットで買ったんですよ」と普通にネット通販で買うように家を購入されていたので、こういう時代になったんだ、と実感しました。
今回はアイダ設計で念願のマイホームを購入された、神奈川県横須賀市岩戸にお住まいの中堤ユタカ様一家をご紹介します。
長年、横須賀市岩戸に住んでる中堤さん。もともと広い土地に、広い家がありました。ご主人が10年前に他界され、ひとりでお住まいになるには広すぎる為、『こじんまりした家でのんびり暮らしたい・・・』と思っていた矢先、当社のチラシが目に留まったそうです。
長年、横須賀市岩戸に住んでる中堤さん。もともと広い土地に、広い家がありました。ご主人が10年前に他界され、ひとりでお住まいになるには広すぎる為、『こじんまりした家でのんびり暮らしたい・・・』と思っていた矢先、当社のチラシが目に留まったそうです。
早速横須賀店を訪れた中堤さん。初めは自宅を売却して、住み替えを考えていました。何度か物件を見学はするものの、ひとつの物件に決断することが難しく決めかねている所に担当の営業マンが、『せっかく広い土地があるのだし、無理に移り住むことはないのでは?』と建替えを提案。 それを聞いた中堤さんは、『迷いもなくなり気持ちがすんなり納まりました。』と笑顔でした。また、当社の営業マンの真摯な態度に心が動かされたとおっしゃっていました。建替えとなると新築費用のほかに解体費用などもかかり予算のことがとても心配でしたが、1つ1つ解決し、予算内で建築出来た事に営業マンをとても信頼できたそうです。

広い土地を有効活用し、将来は駐車場として貸してもいいようにと駐車スペースを広くとってあります。そして広いお庭では現在芝生を植え、ゴーヤやトマト、みかんやひまわりなどさまざまな植物が育っていました。今年の夏は異常なまでに暑かったのでお庭のお手入れも進まず、これから楽しみながら徐々に手がけていくのだそうです。室内も窓が大きく光が豊富な各部屋にお花や観葉植物を置くことによって、よりいっそう明るさを強調しています。リビングにあるキッチンはレモンイエロー、バスルームの壁はパステルピンクで、少女のように可愛らしい一面も…。中堤さんの生活スタイルに合った新しいマイホームの住み心地は、とても快適だそうです。

和室からリビングをパチリっ!小さく載せていただくなら・・・と、とても控えめな中堤さん。植物がお好きなことや、キッチンパネルやバスルームのカラー選びなどから、優しい人柄がとても溢れています。今後のお庭も楽しみです。ご協力ありがとうございました。
もともと、現在のご自宅とそう遠くはない場所に住んでいました。すでに、小学校へ通うお子様達がいて、将来は学区などを変えずにマイホームを持ちたい・・・というのが、ご夫婦のお考えだったそうです。
そんなある日、買い物途中の大きな土地に、ブルドーザーが慌しく走る現場を見かけ、後に土地の売り出しがあると知った奥様。
そんなある日、買い物途中の大きな土地に、ブルドーザーが慌しく走る現場を見かけ、後に土地の売り出しがあると知った奥様。
造成が進むうちに、だんだん気持ちが高まってきて、区割が分ってくる頃には、この土地にマイホームを持ちたいと決めていたそうです。ここなら、子供達の学区が変わらず、利用駅も変わらない、また電話番号も現状のままいける・・・と販売開始の日が待ち遠しかったそうです。早速、販売の初日に下見をし、その翌日に契約。ご夫婦の気持ちが決まっていただけに決断が早く、ご主人は、買い急いでいたわけではなかったのにトントン拍子に進んで行き、ローンなど何一つ困ったことがありませんでした・・・と。また奥様も、こんなにも早く決まるなんて思ってもいませんでした。とご夫婦そろって笑顔でした。

ご主人の出身は、福井県。落成の日に実家のご両親がわざわざお祝いに来てくれたことに、ご夫婦はとても感謝しているそうです。家を購入したことに、ご主人は、一国一城の主のように胸が張れるとおっしゃっていました。また奥様は、子供達をのびのび育てることができる・・・と安心しているご様子。そして子供達にとっては、以前は、室内でゲームなどをして姉妹で遊ぶことが多かったのが、今では、近所のお友達を家に呼んだり、遊びに行ったりと楽しそうな毎日。そんな子供達の話をするご夫婦はとても幸せそうでした。

キッチンもカウンターキッチンにすることで、リビングが見渡せ、なおかつ一体感があるとのこと。お子様達が料理のお手伝いしてくれることが嬉しいようです。2階にある2つのバルコニーは、とても広く陽当たり抜群でご家族皆さんが満足しているようです。
今まで住んでいたご自宅から現在の住まいになる分譲地が見えたそうです。近くに、だんな様の実家・祖父母の家もあり、また結婚を控えていたので、ベストタイミングでした・・・と奥様。その腕には昨年10月13日に誕生したばかりの息子さんが抱かれ、安心してスヤスヤと眠っていました。そんなお子様を眺めるお二人は終始笑顔でした。
購入にあたり決意という決意はなく、条件すべてが希望と合致していました。
地域的に地鎮祭や上棟式などを行う風習があり、節目節目をきちんとできたこと、建築中の家を親や祖父母をはじめとする親族に見せることが出来たことは嬉しかったそうです。更地の状態での購入で、間取りからすべて相談しながらの進行だったそうですが、その際には、わがままに近いほどの要望を言ってしまい、担当の営業マンにはお世話になりましたとおっしゃってました。

なんといっても室内に光がたくさんあって、明るいのが特徴です。リビングには、大きな窓が2つ、ご友人を呼んでのホームパーティーを想定して広くしてあるのだそうです。そしてキャビネットにはご主人ご自慢?の銘酒がさまざま。また奥様やお子様のためにも、色々お考えになったのだそうです。 キッチンからリビングを見渡せるように、カウンターキッチンの死角をなくしたり、洗濯をして回り道をしないように動線を考え、キッチンの隣にランドリーを設け、また階段はお子様と一緒に上り下りできるように、幅を広げて緩やかに。そして2階はどの部屋からも出られるようにと広くて見晴らしの良いバルコニー。

1階2階すべてにおける部屋の陽当りも考慮してあります。さまざまな箇所にこだわりいっぱいで、ご夫婦ともにとても満足いただけたようです。また何よりもお子様の成長を楽しみにしているご様子でした。


